2009年11月18日水曜日

Marriage

矢田亜希子には男難の相があると編集長は数年前から予測していた。


押尾然り、その前の彼氏、平松という巨人→中日のピッチャーも大成せずに引退した。


落合信子、野村サッチー、女性は配偶者により人生が変わるが、男性も配偶者により人生が変わる。


落合のドラゴンズ監督就任は、信子夫人の強烈な後押しがあったのは名古屋人は皆知っている。

野村は2度もサッチーが理由で解任されているのに「サッチーあっての俺の人生」と言って憚らない。


野球哲学で傑出した彼らが「うんうん」と夫人の言葉に耳を傾けるというのも何か面白い。

さて、そんな重要な結婚であるが、インドはまだお見合い結婚が主流。 チェンナイでの世話役、プラディープくん(28、独身、掲載許可済)も、あっさりと…「結婚相手は両親が見つけるもの」と言っている。

もし、恋愛結婚した場合は…両親から金銭的支援を受けられない。実家の敷居をまたげない、等の問題があるらしい。


「結婚してから相手を知るものいいでしょ」とプラディープくんのディープミーニングな発言。


「…たしかに逆に新鮮かもね」と、エロティカルミーニングで応えた編集長だった。


Anyway、これから行く料理屋は「赤坂」…どんなインディアン日本料理だろう。