プラディープが「親戚に会いにポンディシェリに行きたい」と言う…さらに山道を100キロ南下、公私混同もいいとこだが、それもまたインド…
10年振りの叔父さん、叔母さんとの再会に、何故か…編集長が付き合う。
親戚メンバー6人、総出で彼と編集長を出迎えてくれた。
しかも、わざわざ食事まで準備してくれたと言う。 ポンデシェリは旧フランス領、会社のお金でフランス料理と洒落込みたいが、編集長も中途半端に人がいい。こういう時は…断れない…
絶対、腹を壊すというチェンナイ名物ビリヤーニを礼儀と思い平らげた。
帰りの車の中、ゲップが5回くらい…重かったわ…
Anyway、マハバリプラム、世界遺産と知っていればもっと写真とったのに…写メールを数枚撮っただけ

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