さて、編集長は毎朝、英語教室に通っているのだが、タクシーが横付けするのは反対側。いつも道路を横切るのだが・・・ その様子を見たサムスン社駐在員のブラインとアレックス(韓国人は英語ネームがある!)「絶対にやめた方が良い、運転手にUターンさせろ」と忠告してくれた。
たしかにスリルがある。こんな感じだ。
インド人は輪廻を信じているのか事故を全く恐れてないように感じる。逆走なんて当たり前、今朝も道路で倒れる人を見た。犬も轢かれているのを数回見た。時に猿だっている。
猿も、牛も、犬も、逆走する人間も受け入れる道路はまるで、そう、ガンジス河だ。
Anyway、編集長は日本人、自重することにしよう。愛する家族、そして会社のためにも。

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